芸能美女10人「ムフフな肉体改造」で艶進化(2)深田恭子は美脚に変貌 (2/2ページ)

アサ芸プラス

これだけ体が軟らかければ、夜の営みの時、どのようなアクロバティックな体位にでも対応できるはず」(尾谷氏)

 石田とのムフフな妄想が膨れ上がって、しかたがない!

 4月からの新ドラマ「アンサングシンデレラ 病院薬剤師の処方箋」(フジテレビ系)が11度目の連ドラ主演作となる石原さとみ(33)について、事務所関係者がこだわりのトレーニング法を明かす。

「石原はこのたび、東京オリンピックの聖火リレー公式アンバサダーに選出されたのですが、『ランナーとしての美しさを追求する』と言って、現在も1日20キロものジョギングを欠かしません。スタミナをつけるだけでなく、トレーナーに走るフォームをチェックしてもらうほどです」

 見られることに対する意識の高さで知られる石原だけに、肉体改造はこれだけにとどまらない。

「美しいフェイスラインを維持するために、背筋を鍛えまくっているんです。一見、関係ないように思えますが、実は背筋を鍛えることで胸鎖乳突筋という首筋の筋肉が同時に鍛えられ、たるみなどが解消されて顔がほっそりするんです」(事務所関係者)

 一度ジムに行くと、背筋を中心に、2~3時間もの間、黙々と体をイジメ抜くというから頭が下がる。

「延々と懸垂を繰り返す姿を見たことがあるんですが、終了後には『オエッ』と吐き気をもよおすほど自分を追い込んでいました。上体そらしを繰り返す背筋トレーニングも苦悶の表情で‥‥。おっぱいを突き出す格好になるので、こちらとしては眼福なんですが(笑)」(ジムの会員男性)

 そのかいあって、今年2月に行われた聖火リレーのリハーサルイベントでは、沿道の観客に笑顔を絶やすことなく走りきった石原。五輪開催の見通しは不透明だが、本番でもあの艶っぽい唇からハァハァと吐息が漏れる「淫スマイル」を世界中に届けてほしい。

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