杏、「ゲス唐田不倫」東出昌大と離婚決意の裏に4つのチョー非常識! (3/3ページ)

日刊大衆

 また東出は、3月17日にようやく会見を行ったんですが、それまでずっとかたくなに会見を開くことを拒否していたといいます。出演映画『コンフィデンスマンJP』の公開を5月1日に控えるなか、製作サイドから“宣伝への悪影響が大きすぎるので、早く会見を開いてほしい”という要請がきていたにもかかわらず、です。『週刊文春』の最初の報道から約2か月、世間が大騒動になっても逃げ続けた東出の行動は、真っ当だと言えるものでしょうか。

 別居中の家に上がり込み、“杏さんと唐田さんのどちらが好きか?”という質問に答えることができず、母親を同伴しての謝罪会見に臨み、その後、母親の運転で実家へ直行。しかも、その会見自体もずっと渋っていたという東出は、めちゃくちゃ非常識ですよね。まぁ、自分の行為がこれだけ大々的に、そして一方的に報じられて冷静でいられないというのは理解できるし、反論したいことも山ほどあるでしょう。ただ、不倫もそうですが、やっていいことと悪いことの判断がつかないのかな、とも思ってしまいますよね。杏さんもそうした面に幻滅してしまったのではないでしょうか」(前同)

 弁護士を立てて離婚に突き進む杏と関係修復を希望しているという東出。はたして2人は、最終的にどのような決断をすることになるのだろうか?

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