『ヒルナンデス』ファッション企画にまた批判…「言い掛かりだ!」 (2/2ページ)
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高見恭子顔??? #ヒルナンデス #コーデバトル #平野ノラ
A post shared by 平野ノラ (@noranoranora1988) on Mar 30, 2020 at 11:31pm PDT
「前の方が良かった」という声まで…植松氏は改善策として白の肩見せニットとダメージデニムを着せ、変身した女性は「嫌じゃないです」と満足げな表情。続いては結婚20年という夫婦を捕まえ、青いパーカーにグレーのロングコートを羽織っていた女性を、ベージュのトレンチコート、リボン風スカーフ付きニット、シルバーのパンプスで「イマドキ感が増した」と胸を張るコーデに変身させた。
しかし、視聴者はこれらのコーディネートやジャッジに、ハテナマークを浮かべて首を傾げてしまったよう。ネット上には、
《これはオシャレなのか?》
《植松の感覚で言うと、例え雪が降ろうと春なら春ファッションせぇ!って感じなんやろうな》
《道行く人捕まえておブスファッションってなかなかの言い掛かりだよね》
《ファッションチェックされる前のもともとの服装の方が似合ってたけど》
《子どももいるご夫婦に、あのシルバーのテカテカパンプスは…》
《ヒルナンデスのファッションチェック好きじゃない。だってこの人の価値観でしかないもん》
など、そのセンスに対する疑問が上がっていた。
とはいえ、あまりにセンスがいいと常人には理解が追い付かないもの。同番組でしっかりと学んでいくべきなのだろう。