物体との距離を振動で体感する人間拡張デバイスをクラウドファンディングで販売。空中入力キーボードも同時出品中 (2/4ページ)

バリュープレス

使い方は単純で簡単です。設定なしですぐに使用できます。

周囲に迷惑が掛からないように音は振動音のみです。また、センサー面には”障害物センサー”、”Obstacle sensor"と大きめにステッカーが貼ってありますので、使用している目的を周囲に理解していただけます。

バイブレータの振動はスマホ並みのもので、周辺環境が暗い中でも使用可能です。障害物を検知していないときも間隔を空けて振動を続けるため、バッテリー切れなのか、それとも検知していないだけなのか判らないという不安がありません。

カタログ値6800mAh の薄型モバイルバッテリーで24時間連続運転しても半分も消費されませんでした。必要な時だけ使用するということはもちろん、常時運転や複数同時使用も可能です。


製品仕様

製品名          クレイジースモール障害物バイブレータ

インターフェース マイクロUSB USBバスパワーで動作

ボタン           側面A,B,SW (USB近くからA、中央B、離れたSW)

センサー       ON/OFF SWボタン長押し

センシング間隔  長(Aボタン長押し)、短(Bボタン長押し)

センサー     円形リング内。

「物体との距離を振動で体感する人間拡張デバイスをクラウドファンディングで販売。空中入力キーボードも同時出品中」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る