交番で「卑猥な営み」を3回も!不貞警官カップルに下された“大甘処分” (2/2ページ)

Asagei Biz

最初の相手との関係が発覚し、注意処分を受けていたのですが、その後も続けて残る2人と付き合い、最終的に最初の相手の元に戻った。遊びで肉体関係を結ぶだけの関係ではなく、それぞれ真剣な交際だと主張しています」(社会部デスク)

 さらに、トリプル不貞を上回る“女傑”も。

「同じく昨年10月に発覚したのは、北海道警・函館西署の20代女性刑事を巡る不貞騒動。既婚者の同僚や上司を相手に、最低でも既婚者7人以上と肉体関係を持っていたそうです」(前出・社会部デスク)

 18年3月には、傷害事件で逮捕された暴力団員と交際し、捜査情報を漏洩した23歳の女性巡査が新宿署を依願退職。直近では、この3月、皇族や皇居を警護する皇宮護衛官に関する醜聞が発覚。那須御用邸の施設で男女4人の護衛官が飲酒後に性的な行為に及んだり、出張中の男性護衛官が、浴室に入っている同僚女性をのぞき見したことも判明している。

 自分の下半身も取り締まれない警官が多すぎる!

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