TKO木下の“例え話”にプロレスファン激怒「やっぱりクズだし大嫌い」 (2/2ページ)
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— 丸藤 正道 (@noah_marufuji_) April 5, 2020
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丸藤の苦言のように、プロレスファンからも、
《パワハラで事務所クビになったヤツが「プロレス」って言葉を軽々しく使うんじゃねーよ!!!》
《すべてのプロレスラー・団体・プロレスファンを馬鹿にした発言。軽々しく「プロレス」を例えにしないでいただきたい》
《木下さんも人生かけてコントやってるんですよね? レスラーも人生かけてプロレスやってるんですよ! 全レスラー・関係者に謝罪してほしいです》
《パワハラをプロレス的なノリと例えるTKO木下はやっぱりクズだし大嫌い》
《「プロレス」ってどういう意味で使ってらっしゃいますか? プロレスラーの方々バカにしてません? 何かすげぇイラッとしたな》
などと、怒りのツイートが続出している。
木下といえば、4月1日にYouTubeチャンネルを開設し、謝罪動画を投稿。6日時点で約200万回再生されるも、高評価が約4000なのに対して低評価が24万にも上っている状態で、世間から全く受け入れてもらっていない。
さらにコメント欄には、《YouTubeを逃げ場だと勘違いすんな》《低評価ボタンを押しに来ただけです!》などの罵倒が続出中。また、真偽は不明だが《自分がバイトしてた焼肉屋にあなたが来たときの横柄な態度は忘れられません》といった告発コメントまで書き込まれている始末だ。
第二のスタートを切った木下だが、前途は多難なようだ。