たけしもハマった大人気芸人も…殺人まである「コロナ離婚」の脅威!? (2/4ページ)
「瀧上は元々営業で全国を飛び回っていましたから、自宅でゆっくり過ごすこともなかなかなかったでしょう。それが新型コロナウイルスの影響でイベントが中止になり、急に家族3人でずっと一緒に過ごす生活になったわけで、お互いのストレスがすごいようですね」(女性誌記者)
小林は「私、こんなに人生で怒ったりするのも始めてだし、キレやすいとかじゃないし、根本的に性格が合わないんでしょう。それに尽きる。私は自分が変だとも思っていないし旦那も自分が変だと思っていない。こりゃーダメだ。そんなこんなで、コロナ離婚、、、他人事じゃないなって思うのでした」とも告白している。
「現在、あまりの反響の多さに小林の投稿したこの記事は削除されています。しかし小林は今月5日にも、瀧上がYouTubeを流して娘に絵本の読み聞かせをしていることに対し、“楽すんじゃないよ”“なんにもわかってない”と瀧上の不満をブログに書いていました」(前出の女性誌記者)
そんな流れ星といえば、相方・ちゅうえい(41)のギャグに瀧上が小気味良くツッコミをいれる漫才が大人気で、ビートたけし(73)のお墨付きをもらったこともある実力派。
「流れ星は『THE MANZAI』(フジテレビ系)で2017年、2018年と2年連続で『たけし賞』を受賞しています。たけしさんは流れ星の漫才について“いいよな~バカで、流行りそうよな”と絶賛。ちゅうえいのギャグには“俺もやりたいよ!ああいうのを重ねられると笑うしかね~な”と興味津々でした。
過去にYouTubeの子ども向け番組『ペロポンパップポロンチョ』でコンビで声優を担当していたことから、流れ星は根強い子ども人気も獲得しています。