図研ネットウエイブ、感染症対策支援ソリューションとして世界で採用実績急増のVerint Dispatch Managerを販売強化 (2/3ページ)
さらに同製品は他の国々でも感染症対策支援としての採用が急増しています。この事態を鑑み、図研ネットウエイブは日本国内の自治体や病院、企業においても感染拡大防止の有効なソリューションとしてご利用いただけるよう販売を強化することといたしました。
このVerint Dispatch Managerはクラウド型のサービスとなっており、導入を簡単に行うことが可能です。このサービスはクラウドを介して管理者と報告者をレポート、チャット、動画等、様々な形式で繋げるサービスとなっており、管理者は登録された報告者を一括で管理、お知らせを一斉同報できるほか、報告者からの報告を様々な形式で受け取ることで報告者の動態、健康状態をリアルタイムに把握し迅速に対処することが可能になります。報告者はアプリを自身のスマートフォンにインストールし、アカウント登録することで日々変化する自身の体調や移動履歴等を簡単に管理者に報告でき、その内容によって管理者からの適切な処置や指示を受け取ることが可能なため感染症に対する不安も軽減できます。
このVerint Dispatch Managerは図研ネットウエイブが日本国内一次代理店として販売しており、価格はアプリ利用者数の規模によって異なります。規模の大小・導入の緊急性に応じて、価格はご相談可能です。 製品機能の詳細、導入に関してのご相談、価格に関しては下記問い合わせ先までメールまたはお電話にてお問い合わせください。
■図研ネットウエイブについて
図研ネットウエイブは2001年、急速な発展とともに多様な課題を抱えるインターネット市場に独自のソリューションを展開するため、株式会社図研の出資により設立されました。2002年よりフォーティネット社の一次代理店として販売を開始し、累積で40,000台以上の機器販売実績があり、フォーティネット製品に精通したSEが導入から運用・サポートまで包括的な技術支援を提供しています。