お笑い第7世代の“キンプリモノマネ”にファン激怒「6人じゃなきゃダメ!」 (2/2ページ)

まいじつ

すると一通りパフォーマンスが終わったところで、何と後ろからキンプリの平野紫耀本人が登場。そこで今度は平野も交えた6人態勢で彼らのデビュー曲『シンデレラガール』を歌うことに。

ちなみに「宮下草薙」の草薙航基が平野を担当し、宮下兼史鷹が神宮寺勇太。「四千頭身」の石橋遼大は岸優太役で後藤拓実は永瀬廉、都築拓紀が髙橋海人をそれぞれ担当していた。

「制作サイドに非があると思う」

5人が披露したキンプリのモノマネに、視聴者からは、

《クオリティーひど過ぎて草生える》
《1つも似せようとしないところがツボったwww》
《踊りもそこそこ頑張ってたし、何より平野くんが登場したのが最高!》

などといった爆笑の声が。

しかし〝ティアラ〟と呼ばれるキンプリのファンたちは、5人のモノマネには納得がいかなかったよう。現在休養中のメンバー・岩橋玄樹がいなかったことに腹を立て、

《キンプリは6人じゃなきゃ意味ないから》
《6人でやらなかった芸人とか制作サイドに非があると思う》
《ファンとしてショックでした……》
《King&Princeには岩橋くんの居場所があるので、理解してやってほしかったです》
《6人じゃなきゃ絶対にダメ。ティアラは厳しいからね?》

など、怒りを爆発させていた。

「〝ティアラ〟というのはキンプリファンの総称で、岩橋が名付け親でした。由来はキンプリのロゴに描かれている〝王冠〟を言い変えたところから。ちなみに男性ファンのことは〝オスティアラ〟と呼ぶそうです」(ジャニーズライター)

ファンネームの名付け親が不在のパフォーマンスを披露されたら、怒るのも無理はないのかもしれない。

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