玉木宏「キスは握手」!?佐藤健も参戦“芸能界キス自慢選手権” (3/5ページ)
3月に最終回を迎えた『恋はつづくよどこまでも』(TBS系)は、佐藤と上白石萌音(22)の甘々なキスシーンで、大いに盛り上がった作品です。
特に4話以降は天堂(佐藤)が七瀬(上白石)の首に左手を回して“これは治療だ”と言いながらキスしたり、七瀬の上唇を“ハムハム”する濃厚なキスをしたり、冒頭でいきなりバックハグからのキスをしたり、パンをくわえた状態で“パンキス”をしたりと、隙あらばキスという感じで、最終回までに合計10回もキスシーンがありました。七瀬だけでなく多くの視聴者がメロメロになり、“天堂担”という言葉も生まれるほどの話題作になりましたよね。
4月6日の『帰れマンデー見っけ隊!!』(テレビ朝日系)では、上白石が佐藤の唇を“固すぎず柔らかすぎず”と表現したり、“実際に佐藤を好きになるか”という質問に“ときめきます”、“どんなに寝なくても肌荒れしなかった。イケメン、すごいですよ。どんな基礎化粧品より効きます”と、絶賛していました」(前出の女性誌記者)
佐藤が披露したこれらのキスシーンは、石原さとみ(33)とのキスが生きているのではないか、と記者は続ける。