石田純一の“感染”謝罪する東尾理子に非難の声「危機感ゼロやないか!」 (2/2ページ)

まいじつ

  最前線で検査や治療に携わって下さっている医療関係者の方々に、更なるご負担をおかけしている事を大変申し訳なく思うと同時に、感謝の気持ちでいっぱいです。  重ねまして、ご心配とご迷惑をおかけして申し訳ございません。  東尾理子

A post shared by Riko Higashio (@rikohigashio) on Apr 15, 2020 at 8:06am PDT

今のところ、子どもと自身に症状は出ていないと明かした東尾。しかし、去る8日にはインスタグラムに、次女の2歳のバースデーパーティーの様子を公開していたため、批判の声が上がっている。

《結局、ちっとも気を付けてなんかいなかったんだよ。自分たちは大丈夫だと思っているから、ホームパーティーなんか開いちゃうんだろ》
《誕生会をやりたい気持ちは分かるけど、今は無理にやるべきじゃなかった》
《危機感ゼロやないか! だから石田が感染してしまったんだろ?》
《誕生日会やれないのはかわいそうだけど、今の状況の方が子どもにとって酷だと思う》

危機意識は口だけだった!?

「パーティーは、石田や実父の野球解説者・東尾修氏ら家族だけで行っていました。彼女は《家の中も換気をしっかりして》《お祝いはあらためて、落ち着いてからやろうね》《今はみんなで、手ではなく、心を寄せ合って我慢! 新型コロナ対策を進めるとき! 頑張りましょう》とつづっていたのですが、コメント欄には《こういう人がコロナを広げるんでしょうね》《これじゃ終息は見えない》などの声が。それがこの結果ですから、批判されても仕方がないのかもしれません。またブログでは、キャンセルしたケーキを諦め切れなかったので再予約し、子どもたちを引き連れて店へ買いに行く姿を披露していました。口では対策を取っているといっても、このありさまでは擁護できませんよね」(芸能記者)

何はともあれ、石田が元気に復帰し、また何げない日常をSNSなどへ投稿する日を待ちたいものだ。

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