深田恭子「史上最高のカラダ」変遷史(1)ヒップがグラマラスに変貌 (2/2ページ)

アサ芸プラス

 健康的に引き締まった背中は、肩甲骨が浮き出て体の軸がきれいに伸び、思わず後ろからハグしたくなるほど。さらに、青と白のストライプの水着のお尻は、これまでの写真集で見せてきた「和尻」から、外国人のようなグラマラスヒップに変貌しているのだ。

「彼女が目指しているのはスレンダーなモデル体型ではなく、ほどよく筋肉がついたカラダです。自分のファンがどんなボディを求めているのかわかっているので、激しいトレーニングでしぼりすぎるよりも、大事なのは筋肉のパーツを引き締めること。サーフィンを始めたのも、腹筋と背筋を鍛えるためだったそうです」(出版関係者)

 肉づきのいい「完熟ボディ」は、37歳にして完成形を迎えようとしていた。

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