辻希美の“サバイバル力”に脱帽…流行先取りで「おうち時間」絶賛満喫中!! (3/3ページ)
辻家もかねてよりバルコニーでバーベキューを楽しんだり、子どもたちを集めたアウトドアディナーなどを実践しており、いち早くこの流行を取り入れてきた。
さらに辻家では、運動不足が懸念される子どもたちのために、バルコニーに鉄棒を、リビングにブランコを設置。4月7日には、1歳4か月の三男坊・幸空(こあ)くんが鉄棒にぶら下がり、笑顔を浮かべるショットをインスタグラムを通じて公開したほか、4月10日は小学生の長男&次男が室内でブランコを楽しむ様子をアップしている。
この投稿をInstagramで見る我が家にブランコ設置??笑 もはや家では無く公園化????? #杉浦家 #ブランコ設置 #Amazonヤバイ #家が公園化 #このブランコめちゃくちゃぃぃ #????
辻希美tsujinozomi_official(@tsujinozomi_official)がシェアした投稿 - 2020年 4月月9日午後11時03分PDT
ほかにも辻は、子どもたちと餃子包みをしてみたり、アイロンビーズで『鬼滅の刃』のキャラクターを作ってみたりと、毎日「おうち時間」を楽しく過ごすためにさまざまな工夫を凝らしているようだ。
この投稿をInstagramで見る家から出られないので、アイロンビーズ出して子ども達とアイロンビーズで鬼滅の刃を作りました???✨✨ #アイロンビーズ #鬼滅の刃 #おうち時間 #家で楽しめる事 #?? #幸空がお昼寝してる間に?
辻希美tsujinozomi_official(@tsujinozomi_official)がシェアした投稿 - 2020年 4月月2日午前8時05分PDT
■辻家の“ステイホーム”を見た専門家の意見は……?
「辻さんの自宅やベランダは一般家庭よりかなり大きいので、単純に全てをマネするのは難しいかもしれません。しかし、タレントとして発信力のある彼女が子どもたちとの有意義な過ごし方を提案することは、人々に“ステイホーム”を奨励する上でも大きな意味を持つと思います。年齢の異なる4人の子どもたちを抱えて家にこもるのは、想像以上に大変なこと。有事の際こそ、その人が持つ度量や適応力が浮き彫りになりますが、辻さんは前向きかつ柔軟な思考で立派に親の役目を果たしていると思います」(子育て支援コーディネーター)
プロからも天性の“サバイバル能力”を絶賛された辻。長年トップをひた走る「ママタレの神髄」ここにあり――。