世界の癒し処、京都のパグカフェLivingRoomを残したい! (2/2ページ)

バリュープレス


飼い犬のもともとパグマニアのオーナーの飼い犬で親子5世代パグ一家と、保護犬(パグ)、珍しい白パグとミニパグとの17頭、テレビや雑誌、新聞と国内外から取材され、ユーチューバーやバズフィールド、ヤフーニュースまで、世界にここだけのパグパラダイスと広く取り上げられ、普段は2時間待ちの超人気店となりましたが、今回のコロナの影響で観光都市の京都自体、前代未聞のゴーストタウンとなり、祇園祭も中止など未曽有の事態で、パグカフェもあおりをうけ突然開店休業のあり様。今後先行き不透明で予定がたたず、行政の支援も殺到・混乱で手続き面談が1か月先と助成がおりるのも半年以上というので、当面の維持費を今までのパグカフェファンに募り、世界の癒し処とパグ達を一緒に守りたいというプロジェクトを立ち上げ、クラウドファンディングを活用し併用し始めました。
また全世界、全国から癒しにパグカフェに訪れるようになり、以前の笑顔と笑い声に溢れる店内に戻るまで、パグマニアを中心に賛同者を集めて、自粛で老若男女問わずストレスを抱える世の中、癒しの場所(アニマルセラピー)としても社会貢献でき、コロナが終息の際は癒しに来て頂きたく、パグカフェとパグ達を守り残していきたいのです!


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