「美しくも何もない」デヴィ夫人が“コロナの女王”岡田教授を徹底口撃! (2/2ページ)
もちろん派手なファッションやメイクでコロナの情報を伝えることに賛否はあるのでしょうが、“派手さではデヴィ夫人も変わらない”とする声も多く、『発言内容を批判するなら分かるが、見た目の批判はダメでしょう』『別に良いではないか。人に見られるからお洒落もしたくなるでしょうに…』などと、あまり共感は得られていないようです。それよりも本業であるコロナの分野での仕事ぶりに期待する声の方が多かったですね」(テレビ誌ライター)
下ろしていた髪も、一部をポニーテールに結び、眼鏡を外した上、化粧はやや濃い目に。予想外のテレビ出演増加を受け、“コロナの女王”である前に、お洒落にも気を遣いたい1人の乙女だったということだろう。
デヴィ夫人にはぜひとも彼女の美の変遷を温かく見守ってほしいところだが…。
(木村慎吾)