「新生活様式」スタート|専門家会議に商業・教育・精神の専門家を| 経済専門よりも優先する理由とは? (2/2ページ)

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■【筆者プロフィール】  
松田 優幸 (消費者経済総研 チーフ・コンサルタント)  

*1986年 私立武蔵高校 卒業  
*1987年 慶応大学 経済学部 入学  
      経済学部で、  
      ・マクロ経済学(GDP・失業率・インフレーション・投資・貿易収支等)  
      ・ミクロ経済学(家計・消費者、企業・生産者、取引市場等)・労働経済を専攻        経済学科「高山研究室」にて、貿易経済学・環境経済学を研究  
*1991年 慶応大学 卒業  東急不動産 入社  
*1997年 親会社の東急電鉄へ逆出向  
      消費の現場である商業施設と街づくりの計画担当  
*2000年 東急不動産 復職  
      各種の商業施設の企画開発・運営、接客等で消費の現場の最前線に立つ。  
*2005年 東急不動産から、消費・商業・経済のコンサルティングをおこなう  
      株式会社リテールエステートへ移籍  
      14年間、全国の消費の現場を視察・調査。その数は多岐にわたる。  
*現在  消費者経済総研 チーフ・コンサルタント  
     兼 リテール エステート リテール事業部長 (52歳)  
     <資格> ファイナンシャル・プランナー他


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