バナナもサンドも震えた「200年に一度の変革」ゲッターズ飯田の衝撃予言 (3/5ページ)

日刊大衆

ゲッターズの言う通りの展開に、ネット上では“怖すぎる”との声もあがりました」(女性誌記者)

 また、2019年12月31日に離婚を発表したお笑いコンビFUJIWARA藤本敏史(49歳)と、タレントの木下優樹菜(32歳)についても予言していたと話題に。

「昨年12月27日に放送された番組『蛍原×大輔×フジモン ほとバス~小京都・金沢で多数決旅~』(関西テレビ)の中で、ゲッターズは藤本について“2020年はいろんなことを失うという年になりそうですし、人との縁が切れる”と占っていました。その直後に木下との離婚を発表した藤本について、ネットでは“フジモン、本当にいろんなこと失ってるし嫁との縁切れちゃったね”“まじで予言してて驚いた”など衝撃が走りました」(前同)

■サンド&バナナの占いも的中する?

 今回のサンドウィッチマンとバナナマンへの予言も注目されるが、芸能記者は、それぞれの占い結果をこう予想している。

「サンドウィッチマンは、2019年に『日経エンタテインメント』(日経BP社)と『週刊文春』(文藝春秋)が行った『好きな芸人』アンケートでいずれも1位に輝くなど、トップ人気を誇るコンビ。お笑い界の巨匠ビートたけしさん(73)にも“あいつらはうまいからな。いい腕してるからな”と太鼓判を押されるほどの笑いのセンスをもっています。しかし、サンドウィッチマンの人気の秘密はネタの面白さだけではありません。仙台で育った2人は東北地方への地元愛が強く、東北の復興のために支援を継続しています。また、コンビ愛が強かったり、2人とも愛妻家であったり、“いい人すぎる”。こういった2人の人柄の良さも、視聴者から評価を集める大きな要因です。

「バナナもサンドも震えた「200年に一度の変革」ゲッターズ飯田の衝撃予言」のページです。デイリーニュースオンラインは、富澤たけし伊達みきお設楽統サンドウィッチマン日村勇紀エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る