岡副麻希“アベノマスク”着用画像に辛辣な声「小顔アピールうざい」
フリーアナウンサーの岡副麻希が5月7日、自身のインスタグラムを更新。《先日、厚生労働省より届いた布マスクさん 小学校の給食係のとき着けていたことを思い出しながら、中にあて布を入れてありがたく使わせていただいてます》《今、経験したことがないような時間を生きてて、さらに一昨日の地震、昨日の雷と不安な、怖い思いもたくさんあるけど、そんな中でもニコッと穏やかな、やさしい時間が1秒でも多くありますように》などとつづり、〝アベノマスク〟を着用した姿を公開した。
View this post on InstagramA post shared by 岡副麻希 (@maki_okazoe_official) on May 6, 2020 at 8:31pm PDT
すると、ネット上では、
《岡副ちゃん顔ちっさ! アベノマスクがとてつもなく大きく見える》
《顔が小さいからマスクが大きく見えるね。似合ってますよ!》
《マスクしていても美人さんやなぁ!》
など、大きな反響が巻き起こった。
最近のゴリ押しに疲弊する人も?しかし一方で、アンチからは、
《別にわざわざマスクを着けて写真を公開する必要はないよね?》
《あー、顔小さい小さい。これでいい?》
《小顔アピールうざいわぁ~》
《加工とか分かんないけど、手の大きさおかしくない?》
《こういう小顔アピールする人、絶対出てくると思った》
など、散々な言われようだ。
「最近、一部のメディアが定期的に岡副を話題にすることから、『完全なゴリ押し』という声がネット上に広まっています。実際、本業のアナウンサーとしての話題は皆無に等しく、記事になるのは身体の柔らかさや180度開脚などの話ばかり。最近は本人もネタに困ってきたのか、エロを強調するしかないのが現状です。賞味期限もいよいよ間近でしょうね」(芸能記者)
岡副は昨年から『SUPER GT+』(テレビ東京系)でリポーターを務めているが、視聴者からは《周囲の空気が読めなくてイライラする》など、すこぶる評判が悪いという。そろそろ本業のアナウンス力で勝負しないと、ただのインスタ芸人のままで終わってしまうかも…。