子育て世代の340万世帯が利用中の社会体験アプリ「ごっこランド」に初の自治体協賛の新パビリオン「こうべしのおしごとたいけん」5月20日出店! (4/5ページ)

バリュープレス



3.ぼうさいカードゲーム~なまずのがっこう~(協力:NPO法人プラス・アーツ)
クイズ形式で災害の状況が出題され、その時に一番役立つと思うものを選択するゲームです。選んだものがどれくらい役立つかによって、獲得できる星の数が変わります。家族や親子で楽しみながら、防災に必要な知識を学ぶことができます。

▼ 「ごっこランド」新パビリオン「こうべしのおしごとたいけん」(神戸市協賛)紹介動画(YouTube「株式会社キッズスター」チャンネル):https://youtu.be/dQX4ERQaeqo


■キッズスター独自開発・提供の「ごっこランド」は約340万世帯のファミリー層へリーチできてブランド認知度の大幅アップに役立つ子ども向け社会体験アプリ

「ごっこランド」は、子どもたちが大好きな“ごっこ遊び”を通して、インタラクティブに“社会のしくみ”が学べる無料の社会体験アプリとして次のような魅力とメリットがあります。

1.利用者は子育て世代(ファミリー層)の約1/3にあたる約340万世帯!
「ごっこランド」が対象とする2歳~9歳の子どもをもつ世帯数に対する割合です。

2.2020年5月現在 、44社が協賛してパビリオンを出店
1業種1社制で、企業の商品やサービスをゲーム化することにより、ブランド認知度の大幅アップが期待できす。

3.月間利用者数は約50万人! 約1,700万回プレーされている高いアクティブ性


■社会体験アプリ「ごっこランド」への協賛・出店で、リーチがむずかしかった子育て世代(ファミリー層)へのブランドリフトを実現!

キッズスターでは、協賛企業の商品やサービスに沿った体験コンテンツを制作して「ごっこランド」へパビリオンとして出店。
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