江頭2:50、YouTube絶不調‼「公開停止」ドン底急落の真相 (2/3ページ)
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ファイナルファンタジー
この日は、江頭とブリーフ団と呼ばれる覆面スタッフがゲームをプレイして実況するという配信でした。しかし、ネット上の声を見ると、“ブリーフ団の喋りばっかでうるさい”や“段取りがグダグダ”とのコメントがあり、不評でした。これ以外にも江頭がこの配信であまりしゃべらないといった出来事があったようです」(WEB編集者)
■動画は公開停止に
5月12日、『エガちゃんねる』のツイッターアカウントは「各方面からスタッフが前に出過ぎているなど、様々なご意見を頂きました。さらに段取りも悪く、役割分担も明確にせず、グダグダな内容にもなってしまいました」や「反省点が数多くあり、今後は頂いたご意見を取り入れつつ改善して行きたい思っております」などと投稿した。
個人の人格を攻撃するようなコメントも届いたようで、江頭本人とも相談の上、ゲーム配信と生配信後に公開されたブリーフ団反省会の2本の動画を公開停止にしたという。
「反省会と称した動画でも、インターネット掲示板のユーザーを煽るような発言や視聴者からの指摘にブリーフ団が開き直ったような態度があったとのことで、こちらも不評を買っていました。
4月8日に公開した“【FF7一番くじに挑戦】FFマニア江頭がコレクション持参で熱弁!”が再生数も良かったので、ゲーム配信が企画されたのかもしれませんが、結果的に失敗と言えるでしょう。
江頭は体を張る芸が得意で、視聴者もそれを求めているのだと思います。ゲーム配信は体は張りませんし、トーク力や細かいリアクションが重要になってきます。それは江頭の得意なジャンルではないでしょうし、向いているとは言えないでしょう。それでブリーフ団が前に出るシーンが多くなってしまったんだと思いますが、あくまで彼らは江頭の補助的な役割。それで、視聴者の反感を買ってしまったとしたら本末転倒です」(前出のWEB編集者)
■江頭の主体性が今後を占う?
ネット上では江頭に対して「江頭本人はネットの事は知らんだろ」や「ブリーフ団が3人がかりで指示を出すのでエガちゃんがラジコン状態」との指摘も寄せられている。