大下容子“役員待遇”で火消し!? トラブル続発「テレ朝」と米倉涼子の距離感 (2/2ページ)

Asagei Biz

また、しばらくはコロナの影響で大掛かりなロケもできないため、米倉自身も『ベストな状態で出来ないなら無理にやる必要はないんじゃない?』と考えているそうです」(前出・テレビ誌記者)

 視聴者の信頼を失っただけでなく、米倉まで出演を控えるとなれば、テレ朝は大ダメージを受けそうだが……。

「役員になるのは大下容子アナだけではありません。『アメトーーク!』などを担当する有名プロデューサーの加地倫三氏やドラマ畑からは『ドクターX』を手掛けた内山聖子氏も役員待遇になることが発表されました。内山氏といえば、早くから米倉の才能を見出して、『黒革の手帖』(2004年放送)で主役を張らせた敏腕プロデューサー。米倉とも2人で温泉旅行に行くほどの仲と聞きますから、本気で説得すれば米倉の心も動くかもしれませんね」(前出・情報番組関係者)

 タレントぞろいの役員の力でガタガタになったテレ朝を立て直せるか?

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