トラフグを解体しながら部位の名称が学べる「一尾買い!!トラフグ解体パズル」が新発売 (2/3ページ)

Japaaan

可食部位パーツは23個、非可食部位パーツは11個。非可食部位パーツには“ドクロマーク”がついており、可食部位と非可食部位の違いが一目でわかるようになっているんです。

また、“解体パズル免許証“と“包丁パーツ“が付属しており、さらに“み”から“てっさパーツ“を取り出して皿パーツの上に乗せられるというこだわりよう。

パズルをしながら食材の部位の名称を知ることができるので、子どもたちも楽しみながら学ぶことができますね。

「一尾買い!!トラフグ解体パズル」は1,580円(+税)で発売中です。

「トラフグを解体しながら部位の名称が学べる「一尾買い!!トラフグ解体パズル」が新発売」のページです。デイリーニュースオンラインは、トラフグ食育パズルカルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る