果汁13%でレギュラー入り! 新『キリン 本搾り チューハイ ライム』のおいしさは?【缶チューハイ】 (2/3ページ)

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1本あたりのエネルギーは136.5kcal、糖質は約34.1g
ちなみに、キリンビールによる調査によると「食事と一緒に楽しみたいRTDフレーバー」としてレモン、グレープフルーツに次ぐ人気フレーバーなのだそう。確かに酸味のある柑橘系は揚げ物から魚まで幅広い食事と相性がいい。記者もよく柑橘系の缶チューハイでのどを潤している。さっそくレギュラーとなったライムの味を確かめてみよう。

パッケージは本搾りの文字が大きくデザインされたデザイン。実は『キリン 本搾りチューハイ ライム』と同時にこれまでの商品のパッケージもリニューアルされており、果実の断面を強調したデザインとなっている。
振らないように逆さにするだけ
ふたを開ける前にやらねばならないことがある。「本搾り」シリーズは、その果汁の高さから果汁が底に沈殿しやすい性質を持っている。そのため、飲む前に一度逆さ缶にすることで攪拌して本来の味を引き出せるのだ。是非覚えておいてほしい。

強すぎる酸っぱさはグビグビと飲むには不向きだが、『キリン 本搾りチューハイ ライム』はほど程よく酸味を感じる程度でとても飲みやすい仕上がり。甘さがかなり抑えられていて、ライムの果汁をそのまま飲んでいるかのような自然な味わいを楽しめる(果汁13%)。
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