安住紳一郎アナ、今度は「赤江珠緒からラブレターもらった」と暴露 (2/2ページ)

アサジョ

すると赤江アナからは封書で返信があり、“同じ仕事をしている仲間としても尊敬しているが、お付き合いするような感情は持っていません”とピシャリと断れられたという話でした。安住アナは冗談が通じず恥ずかしいとこの時は語っていましたが、今回語った内容とはまったく逆の話です。ただもう1通出てきたとも語っているので、そちらが本当のラブレターだったのかもしれません。もっとも赤江アナの方は以前、自身の番組『赤江珠緒たまむすび』の中で〈理想の上司ランキング〉にランクインした安住アナについて語り、『上司にしたら大変だと思う。ギリ同期ならまだセーフっていう感じだもん』とバッサリ。独身貴族を貫く安住アナが“思い出補正”しているのか、それとも、もう1通出てきたという赤江アナからの手紙には別のやりとりがあったのか気になりますね。安住アナは『たまむすびに呼ばれたときに持っていかなくちゃ』と語っていたので、近いうちに事実が明らかになるかもしれません」(前出・スポーツ紙記者)

 若い頃の思い出は美化しがちというが、真相のほどは?

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