「奇跡の38歳」安達祐実の色香変遷(3)演じ分けた艶シーンでの3表情 (2/2ページ)

アサ芸プラス

 安達はその後も15年にドラマ「マザー・ゲーム~彼女たちの階級~」(TBS系)で不倫に溺れるセレブ妻、昨年は「初めて恋をした日に読む話」(TBS系)で妖艶なキャバクラオーナーなど、さまざまな女の闇を巧みに演じて、今まさに女優としての充実期を迎えているのだ。

「ママタレのポジションにしても、小倉優子(36)や木下優樹菜(32)に代わって人気を得る可能性が十分にあるが、もっと艶っぽい役柄にも挑戦してほしい。例えば海外の人気ドラマ『セックス・アンド・ザ・シティ』の日本版として、アラフォー世代の竹内結子(40)や深田恭子(37)らとの濡れ場の競演なんて見てみたい」(佐々木氏)

 衰えぬ美貌と熟したエロスの両輪で、今後もますます魅了してほしい。

「「奇跡の38歳」安達祐実の色香変遷(3)演じ分けた艶シーンでの3表情」のページです。デイリーニュースオンラインは、週刊アサヒ芸能 2020年 5/28号津田寛治花宵道中アラフォー安達祐実エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る