手越祐也『イッテQ』クビ!?内村光良も守れない“2つの法律違反”! (2/5ページ)
- タグ:
-
Twenty★Twenty
-
小池百合子
-
川谷絵音
-
増田貴久
-
出川哲朗
「手越はレギュラー出演しているバラエティ番組『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)や、NEWSとしてのコンサートにも全力で取り組んでいて、人知れずボランティアもしていたといいます。そのため、15日に発表された処分にも、“仕事にも全力で社会貢献もしているのに、なぜ処分をするのか”と不満を抱いていたと囁かれています。
しかし、今回の報道は『テゴマスのらじお』の放送を欠席したわずか3日後に六本木で豪遊というものです。ラジオは収録だったそうですが、ファンにとっては関係ない。朝まで飲み歩く姿は、どう見ても体調不良には見えず、仕事も怠けて遊んでいる、というイメージを与えかねないでしょうね」(ワイドショー関係者)
■風営法違反の店で…
前出のワイドショー関係者は続ける。
「そもそも小池百合子都知事(67)は、緊急事態宣言が発出される以前の3月30日の会見で、夜間営業の飲食店などでの感染が疑われるケースが増えているとして、“特に若者にはカラオケ・ライブハウス、中高年にはバー・ナイトクラブなど接待を伴う飲食店に行くのは当面お控えいただきたい”と訴えていました。小池知事は、夜の街の中でも、新宿の歌舞伎町や六本木での感染拡大を警戒していたとも言われていました。
にもかかわらず、六本木であの自粛などお構いなしの痛飲はかなりまずいでしょう。しかも、記事を読む限り、ラウンジから連れ出した女性は、顔なじみの女性というわけではなさそう。そうなってくると当然、感染のリスクも高まってしまうでしょう。15日の処分も、外出を控えるように、という要請を無視したことが問題視されました。