木村拓哉「家バレ危機・おじさん文章・モザイク」…投稿ブサイク度は? (2/4ページ)
ただ、そうであっても、そこが木村家の近所だと思って周囲に人が集まる可能性もあり、リスキーな写真であるのは変わりないと思われます。防犯意識が低いといわれても仕方のない1枚だったのではないでしょうか」(前同)
■“おじさん絵文字”にモザイク
木村のインスタでは、他には“おじさんっぽい”という反応が寄せられた投稿もあった。
「5月13日の投稿で木村は“こんな時間の過ごし方、久々でしたぁ〜!!(絵文字)”というコメントを投稿しました。一見、普通の文に見えるのですが、使われていたのが冷や汗に笑顔の絵文字だったんです。ネットで“おじさん文章”などと呼ばれる、中高年の男性が使いがちな文がバカにされることがあるんですが、その文章には絵文字や読点の多用、ところどころをカタカナにするなどの特徴があり、感嘆符、キラキラ、冷や汗に笑顔といった絵文字はおじさん文章の典型として見られています。
木村は絵文字を1か所しか使っていませんが、よりよってそれが冷や汗に笑顔の絵文字だったため、“絵文字使いがおじさんぽい”などの反応を集めてしまいました。これ以降も5月24日に投稿した“今日は大分日差しに恵まれそうですねぇ〜!!(親指を立てる絵文字)(キラキラの絵文字)”のように、おじさんっぽさが出た文章が投稿されていて、“キムタクのインスタ写真はかっこいいのに文章がおじさん構文”などの感想がSNSに投稿されています。
おじさん文章は、間違いなくイケてないので、“ブサイク投稿”と言えるでしょうね……」(WEB編集者)
おじさんっぽいと指摘されたブサイク投稿をしてしまった木村だが、しっかりとトレンドをおさえた投稿もあるという。