「下ネタ発言が止まらない」大橋未歩がとりわけならぬ興味を示すもの (2/2ページ)

アサ芸プラス

5月19日の放送では『この番組で下ネタを言いすぎたせいで祖母と疎遠になった』と『下ネタの弊害』を明かしていたほどです」

 ますます下ネタ路線が加速する彼女だが、とりわけなみなみならぬ興味を示しているのが「アダルトビデオ」についてだ。

 テレビ関係者が続ける。

「同じく『5時に夢中!』で『アダルトビデオの画質は粗いほうがいい』とマニアックな嗜好を熱弁していました。彼女はフリー転身前のテレビ東京時代から『AVへの興味』を示すエピソードをおおっぴらに語っていた。かつて大橋にそっくりとの触れ込みでデビューしたAV女優・大橋未久の作品を新作が発売されるたびに購入して鑑賞していたというんです。他にもナンパ物、シロウト物などさまざまなジャンルのAVを愛好しているとのこと、これらが彼女の下ネタキャラのベースになっているのではないでしょうか」

 フリー転身でも異彩を放つ大橋。下ネタキャラを開花させた背景にキーマンの存在がささやかれている。

「駆け出しアナ時代の大橋が、ある番組のゲストとして訪れたダンカンさんを『ダンコンさん』と言い間違えてしまうハプニングがあったんです。これが本人も信じられないほどのバカウケ。フリーアナとして活躍する現在の彼女は、ダンカンさんなしには語ることができませんよ」(前出・テレビ関係者)

 運命の導きが下ネタアナとして開花したようだ。

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