『水曜日のダウンタウン』浜田爆笑の功労者は意外なアノ人 (2/3ページ)
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水曜日のダウンタウン
まず、2位となった“「ベッドの中に人がいる」が結局一番怖い説”では、白畑がターゲットとなったパンサーの尾形貴弘(43)や尼神インターの誠子(31)の布団の中に潜りこみ、彼らの帰りを待つ仕掛け人として登場。そのVTRの冒頭、布団に潜り込む白畑の姿を見たダウンタウンの松本人志(56)は「この人、怖いねん!」と、ドッキリが始まる前から白畑にビビっていた。
そんな中、なにも知らずに帰宅した尾形は、布団の中に見知らぬ男がいるという異常事態に慌てふためくと、雪が降っているにもかかわらず裸足で家の外まで逃げ出すという驚きよう。続いての誠子に至っては、死人のような表情で布団の中に横たわる白畑に気づくと、恐怖のあまり悲鳴をあげ、腰を抜かしてしまっていた。こうした誠子の姿に、浜田は「腰抜けた! 腰抜けてる!」と大爆笑していたが、一方の松本は「頭痛いわ」と誠子の怯えぶりに顔を引きつらせていた。
そして、堂々の1位に輝いたのは“「後部座席に人がいる」が結局一番怖い説”だった。