二宮和也、「過去否定&結婚連想」お構いナシの「家庭菜園」3連投!

日刊大衆

二宮和也、「過去否定&結婚連想」お構いナシの「家庭菜園」3連投!

 6月2日、二宮和也(36)がの公式インスタグラムストーリーを更新。

 二宮は「何故だろう?」と切り出し、まだ青いトマトの画像を投稿。さらに「何故なんだろう??」「全然赤くなりませんっ!」と立て続けにさまざまな角度で撮影した青いトマトの画像を投稿し、最後に「だれか教えてくれてぇぇぇ!」とフォロワーに問いかけたのだった。

「二宮は5月26日のインスタストーリーでもキュウリやトマトを、5月12日にも家庭菜園でトマトを育てている模様を投稿しています。2日のインスタストーリーに投稿されたトマトはだいぶ大きく育ってきているものの、まだ青く、熟していない。

 大きさとしては食べごろなのに、赤くならないことで焦っているのかもしれませんね(笑)。。ただ、毎回そうですが二宮のインスタストーリーは“家庭”や“結婚”を匂わせてしまうため、たびたび炎上してしまっています」(芸能記者)

 二宮のストーリーを見た人からは「結婚してなかったら、絶対やってないだろうな、とは思うよ(笑)」「と、トマト栽培か……そのうちインスタとかで“トマトがなったのでありまぁす”って嫁が写真あげてそう」といった声も上がっている。

■食の好みは「ジャンク」から「ヘルシー」に?

「家庭菜園を始めたり、結婚してから二宮の食生活もガラリと変わったのではないでしょうか。かつては“健康に悪そうなモノが好き”、“1週間カップラーメンでも平気”、“油の匂いが好き”と言っていたように、食の好みに偏りが見られました。

 ところが、最近は家庭菜園でトマトやキュウリを栽培し、ヘルシーな食事をとっていることがうかがえる。結婚してから食の好みも変わったのかもしれませんね」(前出の芸能記者)

 二宮は自宅の庭で家庭菜園を行っていると思われる。

 2019年9月発売の『女性自身』(光文社)では、同年春頃に以前住んでいたマンションを引き払い、新婚生活を送る現在の3億円の超高級マンションに引っ越したと報じている。

 記事によると、二宮夫妻が新婚生活を送るマンションには大きな庭もあるため、ゲーム好きで引きこもりがちな二宮を、妻で元フリーアナウンサーのAさん(39)が庭に連れ出して、日光浴をすることもあるという。

■トマトが赤くならない理由は日照不足?

「どうやら、マンションには住民が使用できる“共用の庭”があるみたいですね。でも、さすがに家庭菜園は部屋のベランダでやっているんでしょうね。トマトが赤くならないのは時期がまだ早いのかもしれませんが、それ以外にも日照が不足していたり、摘果していなかったりすると、赤くならないそうです。自分個別用の庭は、日当たりもやや悪いでしょうからね。

 ただ、部屋のベランダでとなると、余計に家庭菜園から結婚生活を想起するファンも多いでしょうから、思わぬ炎上をしなければいいですよね……」(前同)

 二宮が育てたトマトは無事、赤く熟すのだろうか!?

「二宮和也、「過去否定&結婚連想」お構いナシの「家庭菜園」3連投!」のページです。デイリーニュースオンラインは、二宮和也エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る