34歳・加藤ローサ“お久しぶり”で奇跡の美貌「相変わらずカワイイ」
6月1日、タレントの加藤ローサがインスタグラムを更新。自撮り写真を公開したところ、変わらぬ美しさに感嘆の声が上がっている。
2011年にサッカー選手の松井大輔と結婚し、13年に家庭を優先するために芸能事務所との契約を終えた加藤。その後はゆったりとしたペースで芸能活動を続けており、19年にFODオリジナルドラマ『地獄のガールフレンド』の主演として、8年ぶりにドラマ出演を果たしていた。
なかなかメディアで見掛ける機会のなかった加藤が、今回は自撮りを投稿。川で遊ぶ次男が小さく写り込んだツーショット写真を載せながら、
《今月無事に入学式を終え1年生になりました。オンラインで入学式に参加している息子を見ていたら、新しい時代を生きるんだなぁと思いましたよ》
と、子どもの成長を報告している。また、次男が好きだという牛タンと刺身が並んだ食卓の動画を公開し、入学を祝ったことも明かした。
View this post on InstagramA post shared by 加藤ローサ (@kato_rosa_) on May 31, 2020 at 8:16am PDT
母親役で再ブレーク必至!?この投稿では、やはり加藤の〝現在の姿〟が話題となり、
《相変わらずかわいいなぁ》
《ほんとかわいい 嫌みのない顔 こうゆう顔になりたい》
《めちゃくちゃかわいいおばあちゃんになりそう》
《かわいいママよね うらやましい》
など、その美貌に称賛の声が上がっている。
「一番下の次男が小学生になったことから、これから加藤の芸能活動が本格化していく可能性があります。かつて、玉木宏と赤西仁が取り合ったという美貌が、34歳にしていまだ健在なことから、オファーはひっきりなしにあるでしょう。結婚前は〝顔だけで演技はド下手〟と陰口されていましたが、『地獄のガールフレンド』ではくたびれたシングルマザー役が良い感じに板についていましたからね。〝かわいい母親〟役としては、うってつけの人材になるはずです」(芸能記者)
夫の松井は、39歳でサッカー選手としては超大ベテランの域。これからは、加藤の稼ぎも重要になってくるだろう。