常盤貴子が電車で向かったのはどこ? 最有力候補地に「霞が関」が挙がったワケ (2/2ページ)

Asagei Biz

そのため、たとえ事務所スタッフから送迎の申し出があっても、彼女の性格からして断るでしょうね」とのこと。

 ただ、ある司法担当記者に聞いたところでは、「裁判所で常盤さんを探すのは至難の業です。同僚が“らしき人”を一度だけ目撃したことがありますが、完全にオーラを消していて気づくまでかなり時間がかかったとか。新聞やテレビなどで取り上げられた大きな事件ではなく、あまり知られていない窃盗や詐欺などの刑事事件を傍聴するのがお好きみたいですね」と、かなり気合の入ったマニアであることがうかがえる。

 このコロナ禍では、裁判官や被告人、弁護士、検察官がマスク着用で裁判に臨んでいる。きっと常盤さんも傍聴の際はマスクを着用しているはず。裁判所で探すのはますます難しくなりそうだ。

(石川ともこ)

「常盤貴子が電車で向かったのはどこ? 最有力候補地に「霞が関」が挙がったワケ」のページです。デイリーニュースオンラインは、霞が関傍聴裁判所常盤貴子電車エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る