国生さゆり、「マヨ塗りたくりベッド」!/「脱いだアイドルグループ」艶姿総覧(4) (2/2ページ)

アサ芸プラス

ブレーメン氏によれば、わずか1日しか在籍しなかった37番・大貫かおりは、いきなりハードな変則プレイ的な脱ぎ披露したが、在籍期間から見ても「おニャン子の脱ぎ」にカウントしていいのか意見が分かれるところだとか。B組5番の山崎真由美についても「移籍したイエローキャブで細川ふみえらとトリオを組んだ印象のほうが強い」として、フル脱ぎは何度も見せたものの、「おニャン子のイメージはあまりありません」という。

 むしろブレーメン氏は、B組1番の吉見美津子が脱いだことに衝撃を覚えたという。「解散時の最年少で、B組では一番の人気でした」といい、まだ“巨胸信仰”がなかった時代に、スレンダーな体型と整った顔だちの脱ぎ姿は、アイドルファンにとって「理想とする形でした」という。

 時代の熱狂がうかがえる。

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