【残り9日!】青森の文化の灯を消さないプロジェクト6月17日まで。2つの映画館の存続へ目標金額2,000万円設定、現在1,000万円に到達 (4/5ページ)
・バックステージツアー:この道70年、おそらく国内現役最高齢であろう当館の山田技士のレクチャーで映写体験等
・劇場命名権:一年間の劇場命名権付与とともに、青森松竹アムゼではCM放映も可
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今回の新型コロナウイルス禍は有限会社シネマセンターにとっても経験のない試練となりました。ここを乗り越えて、映画のみならず、音楽、演劇、朗読、スポーツその他、新しい形の文化拠点として活動し続けたいと願っています。