渡部建「凄絶ゲス不倫」を乗り切る!?アンジャ児嶋一哉の“サブ”力 (4/7ページ)

日刊大衆

「たとえば18年の米倉涼子(44)主演の『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』(テレビ朝日系)では、ドラマにとって重要な第1話で、“痴漢冤罪の被害者でマジメなサラリーマン”という役を好演しました。同年の『僕らは奇跡で生きている』(フジテレビ系)では、“アリを専門に研究している大学講師”、湊かなえの小説が原作の映画『少女』では、“クセのある国語教師・小倉一樹”も演じたりと、名バイプレーヤーと言えるかもしれません」(専門誌記者)

■児嶋はピンでも問題なし!?

 また、14年の『ルーズヴェルト・ゲーム』(TBS系)に「電子部品メーカー・青島製作所の営業部長・豊岡太一」としてレギュラー出演した縁で、主演の唐沢寿明(57)と仲良くなったりと、交友関係も広い。

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