渡部建、東出&原田&石田“不祥事幕の内弁当”不倫の末路! (3/3ページ)
原田の不倫は2019年6月の『週刊文春』が報じましたが、SNSで知り合った女性と番組の生中継後に待ち合わせし、自家用車の後部座席で行為に及び、後部座席に移動して、運転席に戻るまでの時間は10分ともいいますから、彼も女性を“性のはけ口”にしていたことがうかがえます。渡部は『週刊文春』によると、キスしてから別れるまで3~5分とのことですから、原田よりも早いですが」(前出の芸能記者)
■3人の要素を兼ね備えた不祥事てんこ盛り不倫
渡部のゲス不倫に対しては「一番やったら叩かれることを、一番叩かれる時期にやったな。最悪としか言いようがない。救いようがない」といった声も上がっている。
ワイドショー関係者はこう話す。
「今回の『週刊文春』の記事では、今年3月までセックスフレンドがいたとあります。東京では小池百合子知事が3月25日に不要不急の外出の自粛の呼びかけをしました。渡部がいつまでトイレで不倫行為をしていたかは明らかになってはいませんが、実は彼自身、ものすごくコロナ対策に気を遣っていて、“収録に行くのも怖い”といった感じだったんです。にもかかわらず、複数の女性と関係を持っていたことを認めたわけで、テレビ関係者の間では“公衆トイレで濃厚接触かよ”といった呆れの声も上がっています。
コロナ禍での不要不急の外出や女性との密会というと、沖縄でゴルフに興じ、女性とも会食し、その後、コロナに感染した石田純一(66)とも重なります。渡部がやっていたのは、東出昌大、原田龍二、石田純一という3人の要素を兼ね備えた、不祥事てんこ盛りの“幕の内不倫”とも言えそうですよね……」
結婚前から複数の女性と関係を持っていたという渡部。今後、渡部が変わることはあるのだろうか……?