ECサイト訪問者の属性や行動を分析しお客様に合わせた施策を簡単に実現 クラウド型ASP「aishipR」がWeb接客ツールの「TETORI」と連携 (2/3ページ)

バリュープレス



既に運用中のECサイトのheadタグにJavaScriptタグを追加するだけなので、特別に実装をしたり新たに開発をする必要なく簡単に導入することができます。管理画面では用意された豊富なバナーテンプレートをカスタマイズし、短期間で本格的なバナーを簡単に作ることもできます。


■今回の連携により実現できること

・行動履歴を元にしたお客様個別のアプローチ
例えばお客様のECサイトへの訪問回数、訪問頻度、特定のページへ訪問などといった行動履歴を元に、それぞれのお客様個別のクーポンを表示することが可能です。

さらに過去に購入履歴があったり、お問合せフォームにお問合せをされた方に対しても個別のアプローチができ、細かなセグメントによりコンバージョン率の向上が期待できます。

・購入画面で離脱しようとするお客様へのアプローチ
ショッピングカートに商品を入れたまま離脱しようとするお客様へ対してもアプローチが可能です。例えば離脱しようとするお客様に新たな特典で引き留めて決済を促し、「カゴ落ち」を防ぐことも可能になります。


■ご利用料金
無料(TETORIのご利用料金が別途必要(1万円〜/月)となります)
TETORIサービス紹介サイト: https://www.tetori.link/


■レスポンシブECサイト構築クラウド型プラットフォーム「aishipR(アイシップアール)」とは

国内のスマホファーストECサイト1000社が利用するスマホファースト特化でAWS基盤で動く機能カスタマイズ可能なECサイト構築ASPです。
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