三吉彩花の謝罪で幕引きならず!竹内涼真の爆サゲが止まらない!! (2/3ページ)

日刊大衆

 また、吉谷が100万円近い生活費を立て替えていたものの、竹内は破局に乗じてうやむやにしようとし、お互いのマネージャー同士で話し合いをするほど事はこじれたともいいます。しかし、この熱愛及び破局報道をきっかけに竹内と吉谷の“場外舌戦”は熱を帯びてくるんです」(芸能記者)

■吉谷本人&父親にも直撃取材

 最初の『FRIDAY』による熱愛報道から5日後の6月4日発売の『週刊文春』(文藝春秋)では、竹内と吉谷の破局についての続報と、竹内の“オラオラ運転”についても報じている。

「竹内は運転が荒く、スピードをかなり出すだけでなくウインカーの出し方も粗雑だといいます。さらに『週刊文春』から5日後の6月9日発売の『週刊女性』(主婦と生活社)では、吉谷にとってかなりのマイナスと言える、竹内が帰宅していたら彼女がベッドカバーを切り裂いていたというエピソードを報じているんです。

 しかし、翌日の6月10日の『文春オンライン』の記事では、吉谷の事務所関係者が“ベッドカバー切り裂き事件”を“現実的ではない”と否定。

 金銭トラブルや金額、竹内のプライベートでの“オラオラ運転”、ベッドカバーを切り裂いていたなど、当人同士でしか知りえない情報が週刊誌に次々と掲載され、竹内と吉谷は破局したあとに、お互いのイメージを下げ合うような“場外舌戦”が現在も続いている状態にあるんです」(前出の芸能記者)

『文春オンライン』から2日後の6月12日、今度は2週間前に最初に報じた『FRIDAY』が、吉谷本人、さらに彼女の父親にも直撃取材を行っている。

 吉谷は記者からの「竹内さんとの破局について教えてください」という質問に「すみません」と応じるなど、終始言葉を濁し立ち去ったという。

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