渡部建「月から金で5人抱く」“ゲス被害女性“タレコミ猛列殺到中!! (3/3ページ)
■「毎日違う女性を抱くのが当たり前」
お笑い関係者は話す。
「おぎやはぎが話しているように、渡部の旧知の芸人やお笑い関係者であれば、彼が昔から死ぬほど遊んでいたことは周知の事実。特に同じ事務所の芸人だったら渡部の女性関係のほとんどを知っているという状況だったそうです。
渡部は、昔からモテ自慢、女性関係の自慢もしきりにしていたといいます。渡部を20年以上前から知る芸人によれば、かつては、月曜日から金曜日までの5日間、“男なら毎日違う女性を抱くのが当たり前でしょ?”といった調子だったそう。そんな生活を長く続けてきたわけで、つまり彼は、いわゆる“千人斬り”みたいな男だといいます」
実際に、渡部と関係を持っていたという複数人の女性が、今回の『週刊文春』の取材に応じ、過去の行為について語っている。
■“渡部タレコミ担当”も!?
ワイドショー関係者は話す。
「毎日違う女性を抱いていたという渡部ですから、これまで膨大な数の女性と関係を持ってきたわけです。それで、今、マスコミ各社には渡部と関係を持った女性からタレコミの連絡がガンガン入っている状況だというんです。
今回の『週刊文春』の記事では、女性を多目的トイレに呼び出し、行為が終わると1万円札を渡していたと報じられていますが、他にも似たような行為や、さらに別のシチュエーションでも酷い行為をやっていた可能性もある。今は売れっ子なので、仕事場所にも近い六本木ヒルズのトイレだったのかもしれませんが、売れていない時代には、もっと劣悪な場所での行為などもあったのかもしれません。もちろん、六本木ヒルズのトイレもそうした行為を絶対にしてはいけないところですが。
そういった過去のゲス行為について、渡部と関係を持った女性からのタレコミが相次いでいて、“渡部タレコミ担当”を設置する媒体もあるほどだといいます。今後、1週間くらいで途方もない量の女性からの証言が寄せられ、渡部の余罪がさまざまな週刊誌で報じられる可能性がかなりありますし、『週刊文春』にも“第2砲”があると、関係者の間ではもっぱらですね」
文春砲をきっかけに、渡部の過去のゲス行為の数々が暴かれてしまうのだろうか!?