身体・発達・精神面で障がいを持つ児童をサポート!6歳から18歳までの就学児のための学童保育「キッズライフ」がスタート、第1弾は福岡県でオープン (2/3ページ)

バリュープレス

障がいを持つ小学生から高校生を対象に、放課後等デイサービス「キッズライフ」を立ち上げました。身体・発達・精神などの種類に関わりなく、障がいを持つ児童はもちろん、そのご家族をサポートできる体制を整えました。

■児童一人ひとりに合わせ最適な発達支援を実施、保護者へのケアも充実
放課後等デイサービスの目的は、個々の児童にとって最善の利益と健全な育成を図ること。授業の終了後または休日に、学校や家庭とは異なる時間や空間、人との関わり、体験などを提供します。主な内容は、「コミュニケーション力」「理解力」「計画力」の育成。一人ひとりの状況に応じたきめ細やかな発達支援を行います。

また、保護者へのケアも充実。子育ての悩みに関する相談を受け、また家庭での養育を支援するなど、ご家族が抱える負担を軽減するお手伝いをします。

実際にサービス内容を体感してもらえるよう、見学や1日体験を随時受け付け中。事前に悩みや要望などをお聞きし、ニーズに合ったメニューを実施いたします。

シノケンは今後も、不動産に関連する領域だけにとどまらず、世の中が求める領域を事業化してビジネスを拡大させることで、真の「ライフサポートカンパニー」となるべく進化を続けてまいります。

「身体・発達・精神面で障がいを持つ児童をサポート!6歳から18歳までの就学児のための学童保育「キッズライフ」がスタート、第1弾は福岡県でオープン」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る