上白石萌歌、姉・萌音と『恋つづ』を見るのは「地獄」だった!? (2/2ページ)

日刊大衆

 上田が「別人を演じてるの、なんか身内とか姉妹とかに見られるの、ちょっと恥ずかしかったりとかしない?」と質問すると、萌歌は「いやー、恥ずかしいですよ」と明かし、上田から「あれちょっと恥ずかしかったなってのある?」と聞かれると、「他局でごめんなさいなんですけど」と切り出し、萌音が主演し大ヒットしたドラマ『恋はつづくよどこまでも』(TBS系)を挙げ、「隣で見なきゃいけないの、結構地獄でしたね」とそのときの心境を告白。同ドラマは、萌音と佐藤健(31)のキスシーンやハグシーンが多かったことでも話題になった。萌歌は「普通に一人で見たいんですけど、姉がおうちにいるときは、私だけなんか恥ずかしくなってくる」といい、「姉は結構平気」「私のほうが恥ずかしい」と複雑な気持ちを明かし、藤木直人(47)も「ラブシーンがあるドラマを家族とは見たくないですね」と共感していた。

■萌歌は『恋つづ』ファン!?

 萌歌のコメントに、視聴者は「萌歌ちゃんが恋つづのこと言ってくれたのすっごくうれしかった 仲良い美人姉妹羨ましい」「恋つづを姉の隣で見る上白石萌歌」「お姉ちゃんの恋つづ見るの恥ずかしかったんだね笑」「地獄とかいう表現使ってくるとは思わなくてツボった」「まぁあれだけキスシーンあれば、恥ずかしくもなるよねw」と盛り上がっていた。以前、姉の萌音は『ぴったんこカンカン』(TBS系)に出演した際、萌歌が『恋つづ』にハマってしまい、セリフを覚えるための本読みにつきあってくれなくなったと暴露していたが、ドラマを見て恥ずかしくなるぐらい感情移入して見ていたようだ。

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