生産終了のセグウェイと日本が誇るスーパーカブの比較が圧倒的と話題に (2/2ページ)
それにしても、カブは凄い
米国の耐久テストで、使い古しの天ぷら油を入れられたり、高所から落とされても問題なく動きスタッフが壊すのを諦めた世界最強のHONDAスーパーカブと比べるのは酷なような気がする。w
— TOM (@knyonpekinoumi) June 24, 2020
耐久テストでどうしてそんなに壊れないのか?と不思議がられるレベルのカブ。皆川亮二の傑作漫画「DーLIVE!」でもその耐久性を悟がほめていた印象が強いです。あの軍艦島の回みたら誰でもカブ欲しくなります。
すごすぎ逸話うちのスーパーカブ酔っ払いかなんかの車に踏み潰されても普通に走ってたからなぁ…
オイル抜けてても走るし…
訳分からんHONDAのバイク
— れん (@renrunranpcx) June 24, 2020
酔っ払いの車にカブを踏みつぶされるシチュエーションが不思議ですが、タイヤとかは曲がらなかったのでしょうか。ちなみに筆者も昔16歳の時カブに乗っていましたが、そのカブは買ったその日からオイル漏れしまくってました。唯一のハズレだったのかな?
ちなみに、筆者が住む北海道では真冬は3か月は道路が圧雪アイスバーンになりますが、そんな季節でも郵便屋さんは吹雪の中カブで配達しています。どうなってるんだカブ。
source:HONDA
source:Segway Japan
画像掲載元:写真AC