サンド伊達「僕を見ながら…」、相方・富澤の“謎行動”を暴露 (2/3ページ)

日刊大衆

 伊達と富澤が、さまぁ~ずに憧れていた話やサンドウィッチマンというコンビ名の由来を語る中、高校の同級生だった伊達と富澤が過去に約10年間も同居生活をしていたというエピソードも披露。伊達は当時を「もう本当廃人ですよね……」と切り出し、「当時30歳でしたけど、財布に100円も入ってないときもありました」「やることないから屁ばっかこいて、2人で」と振り返った。そこで伊達が、同居時代のテレビ初出しのエピソードとして富澤に関する忘れられない思い出を語った。伊達は「こいつ(富澤)がね、体弱いんですけど。ヘルニアなんですよ、腰痛で」といい、「で、座薬を入れないといけないんですよ」と富澤が痛み止めの座薬を使用していたと続け、「その座薬を、僕を見ながら座薬を入れるんですよ。こいつが」と告白。

■知ってほしい

 伊達は「顔を見ながら。面と向かってじゃない。ちょっと隠れながら……」と説明しながら席を立ち、セットの陰から上半身を出し「顔だけこう出して、こうやって座薬入れてるんです」と富澤の行動を実演してみせた。その姿に三村は「意味分かんない」と失笑、大竹は「そういう犬いるよね」とツッコんでいた。富澤は「恥ずかしい行為じゃないですか。でも一人でこうやっててもニヤッてしちゃう」と、その心境を明かし「だったら知ってほしいっていうか」と照れながら語った。

 富澤の“謎行動”に、「初出し座薬話、くだらなさすぎてツボw」「伊達ちゃんの顔を見ながら入れてた、だと……!?」「サンドウィッチマンの座薬プレイを見守るほう」「相方を見ながら座薬を入れる愛」「座薬入れる富澤さんの話でむせるほど笑った」「この2人って本当に仲いいよねw」「大竹さんの言う通りなんか行動が犬っぽい」と、視聴者はザワザワ。

 現在はお互いに結婚し、それぞれ家庭を築いているサンドウィッチマンが、仲の良さは健在。

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