【2020】最強に怖い日本のホラー映画ランキングを公開

バリュープレス

株式会社NEXERのプレスリリース画像
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インターネットリサーチを手掛ける株式会社NEXER(所在地:東京都豊島区、代表取締役社長:宮田 裕也)は「日本のホラー映画ランキング」についての調査を実施し、その結果を当社サイト内にて公開いたしました。

日本のホラー映画に関するアンケート結果を公開
インターネットリサーチを手掛ける株式会社NEXER(所在地:東京都豊島区、代表取締役社長:宮田 裕也)は「日本のホラー映画」についての調査を実施し、その結果を当社サイト内にて公開いたしました。

◆日本のホラー映画のランキングをご紹介
今回は、日本のホラー映画ランキングに関するアンケートをおこないました。
Googleで「日本 ホラー映画」と検索して表示された30作品を抽出し、弊社運営のアンケートサイト「ボイスノート」にて、1259名に対して最も怖いと思う日本のホラー映画を回答していただきました。

◆最も怖い日本のホラー映画の第1位は『リング(1998年公開)』
最も多くの票を集めたのは『リング』で、369名の支持を集めました。
鈴木光司さんの小説『リング』を原作とするホラー映画で、映画では原作とは主人公の性別や職業が変わったりなど設定変更がされています。
主人公である浅川玲子(松嶋菜々子)が息子と「呪いのビデオ」を見てしまい、息子と自分の呪いを解くために呪いのビデオの真実へと迫っていきます。
怖すぎて「ストーリーが入ってこない」「夜中にトイレに行けなくなった」という声も。
配給収入10億円を記録する大ヒット作で日本のホラー映画ブームの火付け役になった作品とも言えるでしょう。

他の映画の情報などは、弊社運営サイト「ボイスノートマガジン」にて公開しております。
https://magazine.voicenote.jp/29897/

※アンケートデータを記事として引用される際は、「ボイスノートマガジン」からの引用である旨と、上記URLをあわせてご紹介いただきますようお願いいたします。

【ボイスノートマガジンについて】  
ボイスノートマガジンは、弊社運営のアンケートサイト「ボイスノート」などの調査サービスを使用し、アンケート結果×お役立ち情報をお届けする「リサーチマガジン」です。

オススメの脱毛サロンからちょっとした生活の知恵まで、編集部スタッフたちが、インターネットリサーチを通じてあなたの欲しいモノやサービス、情報を見つけるお手伝いをします!

ボイスノートマガジン:https://magazine.voicenote.jp/


【株式会社NEXERについて】
本社:〒171-0014 東京都豊島区池袋2-43-1 池袋青柳ビル6F
代表取締役:宮田 裕也
Tel:03-6890-4757
URL:https://www.nexer.co.jp
事業内容:インターネットリサーチ、SEO、WEBブランディング、レビューコンテンツ、リアルショップサポート、WEBサイト制作


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