元ミスキャンのセクシー女優・結城るみな、“経験人数”&“癖”を暴露!清楚なギャップに衝撃 (4/4ページ)
同番組に元エロメンで“宇宙一のイケメン”を自称するタレントの月野帯人(41)が出演した回を見たことがきっかけでエロメンに応募し、晴れて合格を果たしたメンバーもいると明かしていた。
エロメンは、見た目はもちろん、性格も重視されるため、審査基準が厳しく、書類審査で落とされることも多いそう。「女性=お金」と考えているようなホスト男性が応募してくることもあるが、不合格となることが多く、エロメンは「年に1人か2人しかなれない狭き門」だという。
■東惣介、成人女性向けビデオの撮影現場事情を明かす
この投稿をInstagramで見る役の幅よ??? 多岐にわたるね? #カメレオンエロメン #カメレメン
東惣介(@azuma.sousuke)がシェアした投稿 - 2020年 5月月30日午前4時44分PDT
さらに、東が出演している成人女性向けビデオは、行為そのものよりもしぐさや表情などが重視され、“合体”は「前貼りをつけて疑似で」行うケースが多いとも説明。また、撮影中には下半身が前貼りで固定されているため、セクシーな雰囲気になっても下半身が反応することはないとしつつも、「(撮影中にムラムラしたことによる)フラストレーションでナンパしたり、セクシー女優さんの作品を買って一人でする」こともあると赤裸々に明かしていた。
※画像は結城るみなのインスタグラムアカウント『@yuki_rumina』より