キンプリ平野紫耀&横浜流星は、両想い!?「疲れた心を癒してくれる」 (2/2ページ)

日刊大衆

 平野は「その話がすっごく長くて、3時からしたとしても朝の7時とか」「それが迷惑で。僕じゃなくて不動産屋に電話してほしいなって」と続け、「彼は僕を不動産屋だと勘違いしてるみたいで。毎日不動産の話」と、横浜からの長電話に不満をぶちまけた。ここで番組が、横浜本人からのVTRメッセージを紹介。そこで横浜は、電話をする理由について「疲れて癒されたいなって思うと、紫耀に電話をついついかけてしまいます」と告白し、平野との会話は「自分の疲れた心を癒してくれる」と説明した。平野が長電話について迷惑していると聞くと、横浜は「盛ってますね」と苦笑いし、「紫耀から連絡来ることもあるし、むしろ向こうからもいろいろこう話題を振ってくるから長電話しちゃってる」語り、スタジオの平野に向け、「話を大きくするな。盛るな!」とメッセージを送っていた。

■「激萌え」「癒されたい」

 平野と横浜のやり取りに、視聴者は「平野紫耀、横浜流星が夜中に通話してるって、それだけで激萌え」「紫耀くんが癒しだなんて羨ましい」「私も癒されたい」「横浜流星くんと相思相愛だね」「ごちそうさまです!」「電話してる理由かわいいな」「どんな会話をしてるのか聞いてみたい」「平野紫耀くんと横浜流星くんが長電話をしているこの世界がいとおしい」と悶絶。

2人は2018年公開の映画『honey』での共演がきっかけだといわれており、約3年のつきあい。平野は、6月に放送された『しゃべくり007』(日本テレビ系)でも横浜との電話エピソードを語っており、通話中30分無言が続くこともあると明かしていた。つながっているというだけで安心感を感じるといっていたので、平野も横浜に癒しを求めているのかもしれない。

「キンプリ平野紫耀&横浜流星は、両想い!?「疲れた心を癒してくれる」」のページです。デイリーニュースオンラインは、横浜流星平野紫耀親友東野幸治行列のできる法律相談所エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る