もうプレゼンで冷や汗をかきたくない! 「ロジカル」×「ストーリー」で単なる情報伝達ではなく“協力関係”を生み出す伝え方が身につく研修が登場!【オンライン開催可】 (2/3ページ)
■「頭でわかり」「心が動く」要素を組み合わせ、相手に響くメッセージを
大半の人が誤解していますが、「プレゼン=うまく話すこと」ではありません。「プレゼン=情報を提供し、行動を促すこと」なのです。
そのために必要な第一のポイントは、「なるほど!と相手の頭で理解してもらえること」=「わかりやすいこと」。つまり、論理的であることです。これは、ポイントを押さえれば誰でも簡単にできる要素と言えます。
そして、第二のポイントは、「是非やってみたい!と行動が起こること」=「心が動くこと」。
これをストーリー型と呼んでおり、その人自身の実体験や価値観にもとづくストーリーを用いるため、その人にしかできない要素です。
本研修では、「頭でわかり」「心が動く」プレゼンを身につけるための体系化されたプロセスを伝授。
そして、実はもう一つある重要な第三のポイントもお伝えします。