SixTONES京本大我『イッテQ』いとうあさこも嘆く“ゴリ押し”再び! (3/4ページ)
その理由が、同局で毎週金曜日に放送されている
『沸騰ワード10』。SixTONESの京本大我(25)が、まったく同様の企画で、投入堂への過酷な挑戦をしていたんですよ」(テレビ局関係者)
ナレーションによると、『イッテQ』と『沸騰』の両番組の投入堂ロケが、ほぼ同時期にオンエアされてしまうことが社内で発覚。そして「プロデューサー同士で話し合った結果、我々は負けたのだ」と、ナレーターが恨めしそうに語ったとおり、過酷な投入堂への道のりの様子は、17日放送の『沸騰ワード』で放送されることになったという。
「いとうが撮影中にその件を説明された際は“そういうの局内で何でやってくれないの? 同じビルの中にいるんだから”と軽く怒っていましたが、いとうの登山の模様がカットされた件は、今回のスタジオ収録まで知らなかったらしく、ワイプで“えーっ!”“待って、普通に見れない。もう着いちゃってるよコレ?”と驚きと不満を隠せない様子を見せていました。到着後の姿はカッコよかっただけに、残念ですね」(前同)
■SNSはいとうに同情の声
番組エンディングでもいとうは「雨も前の日から振ったりして下ビチョビチョで。鎖でガケ登るんですよ、ロープとかなしで!」「絶対京本君のほうが美しいけど、私のほうが必死だったよ絶対!」と嘆いていたほか、宮川大輔(47)の「しょうがないやん、負けたんやから」という声に「負けるって何!?」とややキレ気味に返していたりと、不満が残る形でのオンエアとなってしまった。