大野智の発言に“嵐の未来”を期待するファン続出!?「そういうこと?」 (2/2ページ)
「赤蜘蛛奉行」は『スパイダーマン』という例題を見た大野は「なるほどね。うわ、ダメだなぁこれ」と自信なさげだった。
しかし、出題された「お屋敷ぼっち」を、難なく『ホーム・アローン』と正解。続く「舞いませぬか?」を『Shall we ダンス?』、「今昔往来日誌」を『バック・トゥ・ザ・フューチャー』と連続正解し、4問目の「祖祖祖国」の答え、『ラ・ラ・ランド』こそ当てられなかったが、「こんな当たることない僕は」「才能あんのかな」と大喜びしていた。
■歳取っても…?
大野とすゑひろがりずの“お戯れ”は、「大野殿楽しいお戯れだった」「やんごとなき遊戯をいつまでもずっと見てたかった」「すゑひろがりず×大野智異色だったけど大野くんいきいきしててめちゃくちゃ笑った」「すゑひろがりずと大野君との組み合わせがなんかかわいかった」「すゑひろがりず初めて見たけど大爆笑した」と視聴者からも大好評。
また、すゑひろがりずの『A・RA・SHI』に、「これ歳取ったらできるやつ」と発言した大野に「それはつまり大野くんの夏休み終わったらまた戻ってきて、歳取ってもA・RA・SHI歌ってくれるって、そーゆーことよね」「歳取ってもA・RA・SHIを5人で歌ってくれるってことだよね」「なんかこの先を感じられてうれしかった」と、2020年いっぱいで活動休止となる嵐のその後を想像し、歓喜するファンも多かった。すゑひろがりず編曲の『A・RA・SHI』を聞ける日は来るのか!?