三浦春馬、突然の訃報に悲しみの声「戻ってきて」4日前にはドラマ告知も
7月18日、俳優の三浦春馬(30)が都内の自宅マンションで自殺とみられる形で死亡しているのが見つかり、世間に衝撃が走っている。
一部報道によると、三浦は18日、仕事場に姿を見せなかったために関係者が自宅を訪れたところ、クローゼット内で首をつって死亡しており、遺書のようなものが残されていたという。
■4日前には自身のインスタグラムで……
三浦は97年にNHK朝の連続テレビ小説『あぐり』で子役としてデビューし、その後『14才の母』(日本テレビ系)、『ブラッディ・マンデイ』(TBS系)、『僕のいた時間』(フジテレビ系)などさまざまなドラマの他、映画や舞台でも活躍。9月スタートの連続ドラマ『おカネの切れ目が恋のはじまり』(TBS系)への出演も決まっており、4日前に自身のインスタグラムで同ドラマの告知をしていたばかりであった。
三浦の突然の訃報にツイッターでは「信じられない」「何があったの……悲しい」「受け止められない」「本当にショックすぎる」「嘘であってほしい」「大好きだから戻ってきて」「生きているんじゃないかって思ってる自分がいる」と悲しみの声が殺到している。
この投稿をInstagramで見るHaruma Miura 三浦春馬(@haruma_miura_info)がシェアした投稿 - 2020年 7月月14日午前6時50分PDT